まぁ今、
こんなに考えたり、調べたり、足を運んだりしまっくてることもないやろなってくらい将来についていろいろ試行錯誤しとるけど、
それでもまだまだ時間が足りん。
それにまだまだ自分の行動も足りん。
やってもやっても足りんのや。
脳みそだけが冴えて、今も全然寝られへん。
ああ、足りん。
何もかもが足りん。
あるのは「気持ち」だけや。
気分転換におもろいブログでも書いたろかいなと思たけど、
ネタなんか思い浮かばんわ。
とにかく「ウリャー!!」しか口から出てけえへん。
ホンマに何もかもが「足りん」!
とにかく今日はもう寝よ。
とりあえず寝よ。
うん、寝よ。
俺にみんなの力をちょっとだけ分けてくれ
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前の職場で社長だったタカヤマ社長と同期のウエムラくんと3人で飲んだ。
タカヤマ社長は俺が心から尊敬してやまない人物。
俺はタカヤマ社長を自分のメンター(仕事や人生に効果的なアドバイスをしてくれる助言者のこと )と思ってる人物。
そしてウエムラくんも心を開いて話ができる、とても大切な友達のひとり。
独立のこととか、仕事についていろいろ悩んでいる俺は
2人にずいぶんと相談した。
かなりヒントになる言葉と「がんばれ!」というエールをたくさんもらった。
帰り、タクシーに乗ったんやけど、
そのタクシーの運転手がこれまた面白い話をしてくれる人やった。
俺「タクシー乗って何年ですのん?」
運転手「17年ですわ」
俺「そらまたスゴイですなぁ。その前は何の仕事してましたん?」
運転手「最初、○○(超大手企業)に勤めてましてな。その後独立して15年ほど工務店経営してましてん。」
俺「へぇ!!そらまたスゴイ!」
運転手「ところがちょっとしたことで会社傾いてもうて・・・。で、今ドライバーやっとるんですわ。」
俺「実はね、ボクちょっといろいろ仕事で悩んでましてねぇ。どうしたらええもんやろかと考えてることがあるんですわ。」
運転手「ほう・・。そら是非聞かせてもらいまっせ!
ワシがバシッと決めてあげますわ!! 」
そこから俺の相談が始まった。
とっくに目的地に到着したにも関わらず、タクシーの中でずっと運転手に俺の身の上話をした。
運転手「ワシがお客さんの立場やったら、○○という道を選びますわ!
」
力強い言葉やった。
今日はいろいろな人生の荒波をかいくぐった人たちから熱いエールを貰えた一日やった。
明日からまたがんばるか!
おかげでちょっと上がってきた!もっと押してちょ〜!
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このあいだ電車で帰宅中、ウトウトしていて、
目が覚めると最寄り駅に到着寸前やった。
俺は「おっと!」と思って下車しようとしたんやけど、
満員電車の中、慌てて体をグルッとひねったとき、
OLのオネエチャンのお尻を思いっきりベロンと触ってしまった。
思わず「ヒヤッ」としたで。
そんなつもりもないのに手が当たって、
それで「痴漢!」とか言われた日には、マジでシャレにならん。
そのOL、何にも言わんと気にもしてない感じやったからよかったけど、
ホンマに「恐怖」を感じた。
痴漢の冤罪ってよく聞くけど、ホンマに注意せなあかんな・・。
俺は「痴漢」が大っキライ。
あんなことは「モテない男」のすること。
人間のクズやと思ってる。
そやから、手がお尻に当たったとき、ホンマに「しまった!!」って思った。
満員電車はホンマに怖い。
そういえば昔、俺は高校1年のとき、
「痴漢やっつけ隊」というアホな部隊を結成していた。
かわいい女子高生や美人OLを痴漢の被害から守り、
感謝されようという趣旨で結成した。
毎朝、悪友のミノキチと大阪環状線に乗り込み、何周もして、車内を監視する。
大体いつも監視が終わって、そこから学校に着くと、昼休み前になる。
俺の行っていた高校では、遅刻すると罰として
職員室に置いてあるルームランナーを走らされる。
だから俺は痴漢を退治して、キレイなOLさんと仲良くなるために
毎日のように昼前に登校して、そしてルームランナーを走った思い出がある。
ただ、結局一回も痴漢を捕まえることなどできずに
「痴漢やっつけ隊」は解散してしまった。
いくら目を凝らして痴漢を探しても、いっこうに見つけることもできず、
結局「休憩」とか言って、駅のトイレでタバコ吸って、
車内でも少年ジャンプやら、スポーツ新聞やらを読むようになり、
本来の目的から大きく逸脱して、単なる「サボり」に変わってしまったからだ。
話は戻すが、男性諸君!満員電車には気をつけよう。
やってもいないのに痴漢扱いされたり、「痴漢やっつけ隊」とかいうワケのわからない高校生の集団に「制裁」されないためにも・・・。
もうちょっと上に行きたいから押してくれ
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とりあえずギンギンに頭がサエテ、
寝 ら れ へ んいろんなことが頭の中でうごめいて、オメメぱっちりなんや・・。
でも、寝られへんから言うて起きてたら、また明日メチャしんどいしな・・・。
あー、眠りたい・・。

こんな風にぐっすり眠れたらいいのにな・・・・。
頼むから押してくれ
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仕事のことで、悩むことがあって、
さっきまでオヤジに会いに行って相談していた。
オヤジに悩みを打ち明けると、
オヤジは爪楊枝のとんがってないほうで耳のそうじをしながら俺の話を聞き、
「そうか、そうか」と言いながら
爪楊枝のとんがってるほうで歯のそうじをしていた。
更にオヤジは、突然
自分の歯を俺にこれでもかといわんばかりに見せてきて、
「差し歯が抜けるから歯医者に行ったが、歯医者がボンクラやから何度治療してもすぐ抜ける」という話をしはじめ、
「100円ショップでボンドを買ってきて、
自分で付けたらバッチリ治った」と相変わらずメチャクチャなことを言っていた。
なんか知らんが、自分が今悩んでることなんて、
とってもちっぽけなものに思えてきた。
オヤジに会って、闘魂を注入された俺は、少し元気になれた気がする。
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